teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル
    
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


バロックオペラ日本語訳ノートの開設

 投稿者:相田 健  投稿日:2016年 9月24日(土)22時14分39秒
返信・引用
  文芸工房ARS POETICAの姉妹サイト、「バロックオペラ日本語訳ノート」を開設しました。
オペラやオラトリオのなかでもバロック期の作品には、CD等に日本語訳がついてこない場合が多く、それでは自分で訳してしまおう、ということではじめました。
但し、イタリア語やフランス語、ドイツ語などは読めないので、英語訳文からの重訳ですが・・。
文芸工房ARS POETICAのリンクからどうぞ。
 
 

引っ越ししました。

 投稿者:早川和子  投稿日:2013年 5月 2日(木)17時22分58秒
返信・引用
  URLはメールでお知らせしています。
リンクの変更をお願い致します。
 

引っ越しました。

 投稿者:早川和子  投稿日:2013年 5月 2日(木)17時20分17秒
返信・引用
  ご無沙汰しています。この度ホーム
ページを引っ越ししました。引っ越し先は
下記のところです。



 リンクの変更を宜しくお願い致します。
呉に住まいの方も引っ越し、家庭菜園で
体を動かし、新鮮野菜を食べ、健康的な
毎日をおくっています。これからも今まで
どおり文学に向き合って行くつもりです。
これからも宜しくお願い致します。
 

更新情報

 投稿者:精進場健史  投稿日:2012年 7月29日(日)15時02分11秒
返信・引用
  故郷、沖縄を遠く離れて東京で一人暮らしをする女子大生の心を慰め続けたものとは……
小説『てぃんさぐぬ花』を掲載しました。
 

更新情報

 投稿者:精進場健史  投稿日:2011年 7月 5日(火)23時16分40秒
返信・引用
  『武州湯嶽権現異聞』とその風景を掲載しました。  

更新情報

 投稿者:精進場健史  投稿日:2011年 3月27日(日)22時38分45秒
返信・引用
  エッセイ『トマス・ルイス・デ・ビクトリア』を掲載しました。  

更新情報

 投稿者:精進場健史  投稿日:2011年 2月20日(日)21時46分46秒
返信・引用
  『神谷美恵子小論』を掲載しました。  

更新情報

 投稿者:精進場健史  投稿日:2011年 1月16日(日)12時52分17秒
返信・引用
  小エッセイ『魔笛』を掲載しました。
W.A.モーツァルト オペラ『魔笛』K.620についてのノートです。
 

Re: 『柊の家』読みました

 投稿者:精進場 健史  投稿日:2010年 7月 4日(日)18時44分39秒
返信・引用
  MEI様。

お読みいただき、ありがとうございました。
遅筆で、なかなか作品が書けないのですが、年に数回でもおいでいただければ幸いです。
現在、短編や、短いエッセイなど、準備しています。

いただいたご感想は、今後の創作のときに、参考にさせていただきたく思います。

それにしても、「野鳥」の検索にヒットしたというのは、驚きました。


>


> 『柊の家』読みました。
> 「弧をえがいて飛ぶ野鳥」を検索していたら、野鳥の検索結果のなかに、この小説があり、あれっと思って、ページを開き、一気によみました。ひとのこころの闇をえがくテーマと巧みな構成に、あっというまに読了しました。
> 良質のこころに残る小説だと思いました。
>
> その上で、気になった点を列記しました。
> 1)文体の表現が硬すぎる。表現があまりにも表面的で、独りよがりなレトリックが多用されていて、気にかかって『読み』を阻害する。気負った表現は少ないほどよい。
> 2)音楽や絵画や文学の言及の件:作者のそれらへの興味や嗜好は多としますが、博学を誇示しているような箇所が多すぎるのは残念。興味が半減して、その場所を読み飛ばしてしまいます。ほどほどの表現か、それでなければ、必然性のともなった詳細な記述が必要である箇所の作り込みが必要。
> 3)テーマが非常に重い根源的なテーマであるだけに、通り一遍のドラマになりすぎていて、もっと根源的な思索の上での展開があってもよかったのではないかという印象がぬぐえない。
>
> 以上、勝手な読後感で申し訳ありません。
> よいよい新作が出来ることをお祈りしております。

 

『柊の家』読みました

 投稿者:MEI  投稿日:2010年 6月23日(水)17時20分5秒
返信・引用
 

『柊の家』読みました。
「弧をえがいて飛ぶ野鳥」を検索していたら、野鳥の検索結果のなかに、この小説があり、あれっと思って、ページを開き、一気によみました。ひとのこころの闇をえがくテーマと巧みな構成に、あっというまに読了しました。
良質のこころに残る小説だと思いました。

その上で、気になった点を列記しました。
1)文体の表現が硬すぎる。表現があまりにも表面的で、独りよがりなレトリックが多用されていて、気にかかって『読み』を阻害する。気負った表現は少ないほどよい。
2)音楽や絵画や文学の言及の件:作者のそれらへの興味や嗜好は多としますが、博学を誇示しているような箇所が多すぎるのは残念。興味が半減して、その場所を読み飛ばしてしまいます。ほどほどの表現か、それでなければ、必然性のともなった詳細な記述が必要である箇所の作り込みが必要。
3)テーマが非常に重い根源的なテーマであるだけに、通り一遍のドラマになりすぎていて、もっと根源的な思索の上での展開があってもよかったのではないかという印象がぬぐえない。

以上、勝手な読後感で申し訳ありません。
よいよい新作が出来ることをお祈りしております。

 

レンタル掲示板
/5