投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 足あと帳(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


埼玉・慈光寺のサザンカ

 投稿者:花野薫メール  投稿日:2017年10月22日(日)23時59分23秒
返信・引用
  サザンカの大きな木を見てきました。とても大きかったです。また見に行きます  

ホームページの写真

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 9月28日(木)09時05分58秒
返信・引用
  ホームページの写真は椿の写真コンテストをしているのではないことをご理解して頂けると幸いです。  

乙女椿

 投稿者:一老人  投稿日:2017年 9月27日(水)23時42分47秒
返信・引用
  HPのカバーに乙女椿が掲載されています。
どなたがお撮りになったのか記載がありませんが、右横の花弁と思われるものはひどく目ざわりです。
こんな写真がトップに掲載されているのは、ビックリです。
 

Re: 種子を蒔いて見ませんか

 投稿者:高野 末男メール  投稿日:2017年 8月13日(日)13時20分55秒
返信・引用 編集済
  > No.498[元記事へ]

椿の実生は咲くまでどんな花が咲くかわからないところがまた魅力的ですね。
何年も待った甲斐があります。
私は熊本であった高校の同窓会の時に記念に熊本城でたくさん実を拾って帰り蒔いておきました。
それが10年目で咲ははじめました。
肥後椿と思って待っていた10年!しかし咲いたのはこんな様々な色の花でした。
毎年咲くたびに熊本でのことを思い出させる名もなき貴重な椿です。


 

種子を蒔いて見ませんか

 投稿者:花野薫メール  投稿日:2017年 8月12日(土)22時47分15秒
返信・引用 編集済
  椿の花が済んで果実が膨らんでいる時期です。秋までには充実しますので、スペースに余裕のある方は種子を蒔いて実生を育てて見てはいかがでしょう。何年かすると色々な花が咲き出して、人目を引きつけるような素敵な花が咲くこともあります。自分なりの名前をつけて可愛がって、みんなが感心するようでしたら、品種名を登録して見てもいいかもしれません。大きくなった実生は接ぎ木の台木に使いまわせますし、無駄はありません。種子まきは自分だけの椿を作れるので楽しみが多いです
 

Re: 横雲?

 投稿者:飯能支部メール  投稿日:2017年 8月 1日(火)12時25分52秒
返信・引用
  武蔵丘陵森林公園で銘版は「中村恒雄氏同定」の花を撮っておりますが疑問視された方が現れた以上
この表紙の花は削除をツバキ協会に依頼します。
白斑の大小はウイルス性の斑の場合は様々な模様が出ていて、ここに貼りました義司など
白斑の多い方は別な花?とも言われそうです。
花びらの枚数については来春の花で数えてみたいと思います。


 

横雲?

 投稿者:天邪鬼  投稿日:2017年 7月30日(日)15時18分32秒
返信・引用
  HPのトップに現在「横雲」が掲載されています。

「横雲」は一重ですが、この写真をみると、重ねは少ないものの、花弁は一重ではなく、10枚以上ありそうです。
加えて白斑が小さ目な感じがします。

品種同定は難しいことですが、個体差の範囲とはちょっと思えません。
 

夏期交流会の補足説明

 投稿者:高野 末男メール  投稿日:2017年 7月23日(日)20時04分26秒
返信・引用 編集済
  昨日の夏期交流会に参加していただいた方への補足説明です。
私に与えらて時間は30分、休憩時間が迫っていて一部省略していることからコンデジや
一眼レフの説明で精一杯でした。
休憩時間の時に「私たちはスマホが主だから今日の話は使えない」と言う方がありましたので
補足説明することにしました。
スマホでもandroidは「ホワイトバランス」「露出補正」ともに基本性能にあり
iphoneも「ホワイトバランス」はほとんどの機種、露出補正もios8から使えます。
取り扱い説明書の中のindexで調べてテストしてみてください。

 

Re: 会員交流会

 投稿者:高野 末男メール  投稿日:2017年 7月12日(水)10時52分36秒
返信・引用 編集済
  > No.493[元記事へ]

夏期講習会で「私の写真の撮り方」を担当します高野末男と申します。
講習会当日「協会制作の椿カレンダーの写真を教材に、一点一点評価とご批評を伺えたらと願っています」と言うご希望をいただきましたが下記の観点からご希望に沿うことができません。

1.私はカレンダ-作成を担当しておりますが、作品を講評するようなプロの写真家でもなくただ長く写真を撮っているだけのアマチュア写真家でとても皆さんの作品を講評などはできません。

2.協会カレンダ-は会員の方から応募していただいた写真で作成しておりますが、写真コンテストではないのでEXIFデ-タも要求しておりません。
また応募された方々は講習会の席上で自分の作品を講評されることなど希望されていない方がおられるかもしれません。
事前承諾もなく講習会の席上で講評するようなことはできません。
これが写真コンテストで募集したものなら話はまた別でしょうが---。

3.私がいただいた演題は「私の写真の撮り方」で、当日いらっしゃるお客さんは私が話すのはこの演題の範囲のつもりでいらっしゃるはずです。 演題から外れたカレンダ-の写真一点一点についての講評などはご希望されていない方も多数いらっしゃるのではないしょうか?

4.私に与えられた時間は30分で、既にパワ-ポンイトを使って説明できるように資料を作成済みです。   もしカレンダ-写真の一点一点を講評するとなれば、本来の資料を減らし時間配分などを含めて全資料を再作成することになります。

5.ご存知と思いますが夏期講習会にいらっしゃる方々は、写真に興味がある方 そうでない方、一眼レフの
RAWで撮られるようなレベルの方からコンデジのカメラ任せで撮っておられる方等々様々な方が来られます。
ここでどの方々に合わせて話すか迷うところですが、今回は「カメラ任せで 撮っておられる方に、私の撮影法から少しでも写真の楽しみが増えれば---」の 観点から話してみようと資料も作成しております。

以上のような理由からご希望に添えず申し訳ありません。
 

会員交流会

 投稿者:一会員  投稿日:2017年 7月 9日(日)12時55分24秒
返信・引用
  椿の写真撮影は、良い花を見つけることが第一ですが、屋外では風の影響、アングルや絞り、シャッター速度など、工夫が必要です。

講師の方には、是非、協会制作の椿カレンダーの写真を教材に、一点一点評価とご批評を伺えたらと願っています。
 

チャドクガ大発生

 投稿者:伊藤 哲郎(町田支部)メール  投稿日:2017年 6月 5日(月)16時54分9秒
返信・引用
  昨年はチャドクガは全く発生しませんでしたが、今年はわが家の北側に植えてあるツバキ、サザンカ10カ所にもチャドクガが発生。幸いまだ広がらないうちに発見したので、アクリル系の塗料を吹きかけ、チャドクガを閉じ込めました。
閉じ込めたチャドクガの付いた枝は切り捨てました。

先年、金鳥からチャドクガ固着剤というスプレー缶が発売されたことを知り、ネットで購入しましたのですが、一缶180ml 1,188円+送料がかかりました。成分を見るとアクリル系と分かりました。

そこで、近隣のDIYでアクリル系透明ラッカーのスプレー缶300mlを600円程で売っていたので、これを購入し、試用してみました。粘度はやや薄いようですが、チャドクガを固着することに成功しました。

内容、価格を比較すると1/4程度で済みます。ご参考までに。



 

玉の浦の白覆輪の出方について

 投稿者:花野薫メール  投稿日:2017年 5月30日(火)15時08分23秒
返信・引用
  伊予つばき協会の会誌「伊予つばき」第7号(1986年発行)を読み直していたら、玉の浦の白覆輪のことについての記事が掲載されていました。だいぶ昔にきちんと観察報告されていたのでした。初代会長の八木繁一さんがきちんとした観察をされていました。ご参考までに・・・・・・伊予椿研究抄として色々と椿の花型の進化について考察されています。  

大船渡に椿を植えよう

 投稿者:仲村 清彦(町田支部長、東日本大震災復興支援担当  投稿日:2017年 5月 4日(木)11時53分52秒
返信・引用
   今年も岩手県大船渡市で、復興支援の椿の植樹祭を開催します。最初に宮城県気仙沼・大島に椿を植栽してから、6回目になります。
大船渡で植樹祭を始めてから、㈱資生堂としは6回目、ツバキ協会としては4回目となります。

 キャッセン大船渡というモールができました。仮設の商店街で営業していた方々が新しく入居する商業施設です。このモールの玄関前と駐車場に椿を植栽します。
5月26日(金)午前11時から戸田大船渡市長、㈱資生堂岩井副社長が参列して植樹祭を執り行います。

 日本ツバキ協会としては、23日、24日にいくね園で掘り出し、積み込み作業を行います。
25日に東北自動車道を通って、大船渡に向かいます。26日には8時半からキャッセン大船渡で植栽作業を行います。10時のお茶を挟んで、11時から植樹祭を執り行います。昼食後さらに作業を続け、16時くらいにはすべての作業を終わりたいと考えています。

 ツバキ協会の皆様には、植樹の補助作業を行なって頂きたいのです。植樹する椿は高さ2~4mを予定しています。主な作業は東京から4名の庭師が参加し、行ないます。彼らの指示に従って、ツバキの幹巻き、支柱、材料の運搬、水やりなどの作業を行なって頂きたいのです。

 東京から参加される方は、鉄道では東北新幹線一関下車、大船渡線に乗り換えて、大船渡下車。高速バスでは、宮古行き、盛(大船渡)下車、あるいは深夜バス、池袋発宮古行き、盛り下車。
車では東北自動車道、常磐自動車道で仙台東道路に入り、三陸自動車道にはいるか、東北自動車道の一関インターで降りて、一般道を陸前高田経由で大船渡まで。三陸自動車道では終点の南三陸町で降りて、気仙沼、陸前高田を経由して大船渡へ向かいます。
 盛はJR大船渡線の大船渡の次の駅です。キャッセン大船渡はJR大船渡駅の近くです。盛へ到着の方は車で迎えに行くことになると思います。

 いずれにせよ、26日午前11時までには大船渡へ到着してください。26日夜、大船渡温泉において、ツバキ協会大船渡支部の方々と交流会を開きたいと思います。先着隊は25日から大船渡温泉に宿泊する予定です。
 皆さまそれぞれのスケジュールに従って参加してください。できるだけ多くの方々の参加をお待ちしています。

参加ご希望の方は、ホテル予約の関係もありますので、5月8日午前中までに、仲村清彦(080・7723・8000)までご連絡下さい。

 

Re: 玉之浦

 投稿者:高野 末男メール  投稿日:2017年 4月18日(火)09時43分45秒
返信・引用
  > No.488[元記事へ]

玉之浦の覆輪の変化についての情報ありがとうございます。
HPの写真は4月1日に撮りました。
このかすかに入る白覆輪に魅力を感じて撮りました。
そしてHPや掲示板には図鑑としてでなく、その時その場の情報として
写真は投稿しております。
白覆輪の変化の話は私も読んだり聞いたりしております。
いろいろな椿の話しを聞くと、この目で確かめたい性格の私は極力自分の目で
確かめるようにしております。
私の近くに椿の小さな林がありまして、そこには樹高5mくらいの玉之浦が約20本
植えられています。
ここの玉之浦を観察場所として一昨年から選んでおります。
この三枚の写真は4月16日に撮りました。
覆輪が一番小さい花、中間の花、一番広い花の3枚を添付してみました。
私が持っている鉢植えでは確かに赤花が咲くのもありますが、成木に近くなると
赤花の比率が減るようです。
必ずしも暖かくまると赤花が咲くというのは一概に言えないのでは???と
思って観察を続けております。
これもまだ監察期間が短いのではっきり言えませんが、20本の椿を継続観察しながら
これからも覆輪の変化を観察していきたいと思っております。
天邪鬼さんも自分の玉之浦の覆輪変化を写真で紹介していただくとありがたいです。

 

玉之浦

 投稿者:天邪鬼  投稿日:2017年 4月14日(金)22時04分47秒
返信・引用
  12月に咲く玉之浦は白覆輪の幅が広く、暖かくなると同じ木でも白覆輪が段々細くなり、4月になると覆輪が消えて、赤ヤブツバキになってしまうという現象は、良く知られています。

玉之浦の苗生産者は、苗の購入者から赤花が咲いたというクレームが販売店経由で寄せられて、困惑することがあるそうです。

現在協会のHPトップにアップされている玉之浦の白覆輪は、殆ど糸覆輪に近いので、暖かくなってから撮影された写真でしょうか。
 

Re: 羽衣なんですが・・・

 投稿者:高野 末男メール  投稿日:2017年 4月11日(火)14時36分42秒
返信・引用
  > No.484[元記事へ]

羽衣ではなかったようですが色合いが素敵な花ですね!!!
購入した花が銘版と違った花が咲いても、なんとなく惹かれる花もあります。
旅先で拾ってきて撒いていた種が6,7年して花をつけると愛着がわいてきます。
私は10年くらい前に旅先で拾ったこの花には咲くたびに旅の思い出がよみがえり
愛着を感じています。
新花登録制度ができて50種近い新花が誕生しようとしています。
挑戦された皆さんはそれぞれその人なりの思い出や気持ちをこめて作られて
いるようです。
花を見ているとその人の思いやりがわかる気がします。
過去の品種もそうですが、これから生まれる新花も、これから長い間、人の目に触れて
益々人気が出る花----、忘れられてしまう花等々それぞれの流れがあるのでしょうが
それはそれでいいのでしょう。
毎年どんな新花が誕生してくるのだろう----と言う期待感が湧いてくるだけでも
私は楽しんでおります。


 

Re: 地植えの玉之浦

 投稿者:高野 末男メール  投稿日:2017年 4月11日(火)14時16分53秒
返信・引用
  > No.483[元記事へ]

B級椿さんは大きな地植えの玉之浦をもっておられるのですね。
玉之浦は白覆輪はよく気温や時期によって覆輪の幅が変化してくると
聞きますが、私のよくいく植物園ではまだ確認できません。
自分の家にこんな大きな玉之浦があると変化が観察できそうですね。
いつか経過観察も投稿してください。
 

Re: 羽衣なんですが・・・

 投稿者:天邪鬼  投稿日:2017年 4月 9日(日)17時31分57秒
返信・引用
  > 羽衣の名札がついて入手してあったツバキとのことです。どことなく違うので一応持ち主の名前をつけて「島岡羽衣」として育てているものです。案外と綺麗だと思っています?

写真を拝見する限り、失礼ながら羽衣とは似ても似つかないですね。
色や形は春曙紅に似ているように見えます。

羽衣は割と良く結実しますので、親に似たものが出現し、命名されて発表されていますが、親より優れたものは少ないのが実態ではないでしょうか。

交配で新花が作出されるのは結構ですが、一体どれだけが将来残るでしょうか。
 

羽衣なんですが・・・

 投稿者:花野薫メール  投稿日:2017年 4月 3日(月)21時31分19秒
返信・引用
  羽衣の名札がついて入手してあったツバキとのことです。どことなく違うので一応持ち主の名前をつけて「島岡羽衣」として育てているものです。案外と綺麗だと思っています  

(無題)

 投稿者:B級椿  投稿日:2017年 3月29日(水)21時24分11秒
返信・引用
  地植えにして20年経つ玉之浦がようやく満開になって来ました。
冬場日当たりの悪い狭庭なので、とうしても開花が遅れ気味になります。
彼岸を過ぎてから、白覆輪の幅が狭くなってきたようです。
 

/25