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Re: 日本椿協会登録新花の写真コンテスト2017

 投稿者:小門廣メール  投稿日:2017年 3月27日(月)20時44分55秒
返信・引用
  > No.480[元記事へ]

塩田 卓 様

おめでとうございます。
野々市ではいろいろとありがとうございました。

> > 野々市椿サミットで今年度の日本ツバキ協会登録新花の写真コンテストが開催され、見学者の人気投票で「加賀五彩」(日本椿協会登録新花46号)が1位となりました。塩田卓様の育成登録です。塩田様はこれで日本ツバキ協会の認定、「椿の達人」第20号となりました。おめでとうございます
>
> ※貴方様初め皆様に助けて頂き、初めての登録と最優秀を頂戴しまして、誠に面痒い思いです。 椿人生で一番嬉しい事の一ページになりました。
> 今後とも宜しくいお願いすると共に、日本ツバキ会の益々の繁栄を祈念します。
 

神代ツバキ展

 投稿者:高野 末男メール  投稿日:2017年 3月24日(金)17時40分41秒
返信・引用 編集済
  神代椿祭りが3月23日~26日まで調布市の神代植物公園で開かれています。
たくさんの美しい椿の切り花や安達流の生け花でお迎えします。
今年は今までに誕生した新花の人気投票も行われていて、一位に投票した人から5人には
素敵な賞品が用意されています。
今年は4日間の日程で残りも明日、明後日と二日間になりました。
皆様のお出をお待ちしています。

写真1,2 会場展示風景
写真3 東大寺の修二会で使われる造花の実物
 

Re: 日本椿協会登録新花の写真コンテスト2017

 投稿者:塩田 卓メール  投稿日:2017年 3月21日(火)10時48分11秒
返信・引用
  > No.478[元記事へ]

> 野々市椿サミットで今年度の日本ツバキ協会登録新花の写真コンテストが開催され、見学者の人気投票で「加賀五彩」(日本椿協会登録新花46号)が1位となりました。塩田卓様の育成登録です。塩田様はこれで日本ツバキ協会の認定、「椿の達人」第20号となりました。おめでとうございます

※貴方様初め皆様に助けて頂き、初めての登録と最優秀を頂戴しまして、誠に面痒い思いです。 椿人生で一番嬉しい事の一ページになりました。
今後とも宜しくいお願いすると共に、日本ツバキ会の益々の繁栄を祈念します。
 

Re: 日本椿協会登録新花の写真コンテスト2017

 投稿者:高野 末男メール  投稿日:2017年 3月19日(日)18時25分30秒
返信・引用
  > No.478[元記事へ]

塩田卓様 登録新花コンテスト一位おめでとうございます!!!
見事な花の作出素晴らしいことです!
日頃の椿への愛情がこんな素晴らしい花の誕生につながるのでしょうね!
毎年どんな美しい、すばらしい新花が誕生するかワクワクした気持ちで
この日を待っています!!!


>
 

日本椿協会登録新花の写真コンテスト2017

 投稿者:花野薫メール  投稿日:2017年 3月19日(日)06時46分28秒
返信・引用
  野々市椿サミットで今年度の日本ツバキ協会登録新花の写真コンテストが開催され、見学者の人気投票で「加賀五彩」(日本椿協会登録新花46号)が1位となりました。塩田卓様の育成登録です。塩田様はこれで日本ツバキ協会の認定、「椿の達人」第20号となりました。おめでとうございます  

Re: B級椿さん

 投稿者:高野 末男メール  投稿日:2017年 3月14日(火)16時47分55秒
返信・引用
  > No.476[元記事へ]

B級椿さん 実生で開花までこぎつけるのは大変ですがこうして花が咲くと
また新たな挑戦欲が湧いてくるのでしょうね。
玉之浦と卜伴の花は卜伴の血を強くひいているようですね。
白覆輪の花は少ないですからこれからいろいろ挑戦されてまた新しい変化も
生まれるのかもしれませんね。

阿蘇娘と西王母は両方のいいところを引き継いでいるような気がします。
椿の少ない時期に花をつけるのも魅力的ですね。
花のしわはあらさがしでないと見つかりません。
ネ-ミングがかわいそうですよ!

太郎冠者の自然実生は侘助がもっと多く生まれるものと思っていました。
今まで証拠もなく考えていた確率を少し修正する必要があるようです。
今までいろいろ実生に挑戦されているようですが、安定した花が咲きだしたら
ぜひ「新品種」として登録申請して世に広めてください。



 

(無題)

 投稿者:B級椿  投稿日:2017年 3月13日(月)13時28分29秒
返信・引用
  実生花です。
写真上 玉之浦の実生で花粉親は卜伴です。
花弁は卜伴より色黒ですが、唐子弁がやや不安定、濃紅色の花を交配すると白覆輪は出にくく
なるようです。

写真中 阿蘇娘×西王母 狙いは、早咲きの阿蘇娘だったのですが、花に多少皺が入るので、
"阿蘇叔母さん"と呼んでいます。一応12月上旬から咲くので西王母の血が少しは入っている
のかなと思っております。

写真下 太郎冠者自然実生 太郎冠者の花と大差ないですが、雄蕊の葯は正常。
太郎冠者自然実生の種からは、ほとんどこのような花が咲くようです。
仮に太郎冠者の種100粒蒔いたとしても、侘助椿が咲く確率はゼロか1粒くらいなのでしょうか。



>>高野さまの閉じ芯花、とんがり帽子のようでいい感じですね。







 

椿二題

 投稿者:高野 末男メール  投稿日:2017年 3月 2日(木)13時10分5秒
返信・引用
  今朝は玉之浦咲きました。
この花で椿の世界に導かれましたので毎年この時期になると
ワクワクして撮っています。
二番目の写真は義司の木にこんな大きな閉じ芯の花が咲きました。
最後のつぼみで再確認しようと思って待っていたら普通の花でした。
 

椿を描くボタニカルアート展

 投稿者:伊藤 哲郎  投稿日:2017年 2月27日(月)10時36分18秒
返信・引用
  植物画を描く知人から案内がありました。

開催期間は3月13日(月)~23日(木)の11時半から19時まで(最終日は16時まで)で、会場は日本橋三越近くの木の葉画廊です。
 

第58回町田ツバキ展

 投稿者:町田支部メール  投稿日:2017年 2月26日(日)17時02分25秒
返信・引用
  春、秋と年回のツバキ展を薬師池公園内・町田市フォトサロンで開催して、29年58回目を迎えました。
3月10日(金)~12日(日)の3日間で、9時半から16時30分まで。最終日は15時までです。
ツバキの切り花、鉢植えに加え、ツバキの絵画、工芸品などの展示も予定しています。
今回は3月10日~20日まで、ツバキの写真展も同時に開催しています。

春の一日お出かけください。

小田急町田駅北口から線路沿いに新宿方に歩き、踏切そばのPOPビル脇のバス停から、本町田経由野津田車庫行、または鶴川駅行きに乗車し、薬師池または薬師が丘下車です。

園芸種の蕾付苗をワンコイン(500円)で販売しています。(売り切れご免)
 

Re: 椿は楽しい

 投稿者:高野 末男メール  投稿日:2017年 2月26日(日)09時51分32秒
返信・引用
  > No.471[元記事へ]

椿を愛する者にとって待望のシ-ズンが近づいていますね!
椿の最高に美しい瞬間はほんとに短い!!!と痛感しています。
このようにしべの最高にきれいな状態で巡り合うとつい祝杯を
あげたくなってきます!!!

 

椿は楽しい

 投稿者:花野薫メール  投稿日:2017年 2月25日(土)22時45分53秒
返信・引用
  ツバキが咲き出して、なんとか一番綺麗な時に写真で記録しておかないとと、カメラを引っ張り出しています。FBにもアップしてますが、こちらにもちょっと失礼して投稿しました
 

 投稿者:一愛椿家  投稿日:2017年 2月19日(日)16時36分41秒
返信・引用
  始めて「雅」の写真を見ました。
来歴は「羽衣」の実生と推定されているでそうですが、「羽衣」を上回る花型や素敵な色を私は感じません。
それより、花弁に皺があるのが、とても気になります。

新品種登録とやらで、親に似た品種がどんどん登録されているようですが、そのうちの幾つが一体将来残ることでしょうか。
 

Re: 気候変動

 投稿者:高野 末男メール  投稿日:2017年 2月 6日(月)12時32分3秒
返信・引用 編集済
  > No.468[元記事へ]

コメントありがとうございます。
数年前に都内の園芸店で「春の台」の名札が着いたのを購入したもので
正式な系統はわかりません。
これは神代植物園で撮ったものですが、確かに花びらの先が違うようですね。
図鑑の花は確かにもっと花びらはとがった感じですね。
図鑑写真に応募などはペケかもしれませんね。
これからも花の変化があるか観察していきたいと思います。
ご指摘ありがとうございました。
 

気候変動

 投稿者:一愛椿家  投稿日:2017年 2月 5日(日)21時35分23秒
返信・引用
  通常4月に咲く江戸の名花、春の台がもう咲いているのですか?
日本ツバキ図鑑の表紙も飾った名花で、我が家にもありますが、まだ固い蕾です。
ちょっと写真を拝見していると、春の台にしては花弁がやや丸い感じがするのですが・・。
 

Re: "玉之浦×羽衣"実生初花

 投稿者:B級椿  投稿日:2017年 2月 4日(土)13時43分29秒
返信・引用
  高野様

毎回、コメントありがとうございます。
今シーズンは、太郎冠者の自然実生の初花も咲いたのですが、一重の皺くちゃ花弁・桃色・筒蕊・若干の香りの平凡な花でした。(笑)
それにしても、高野様の写真は毎回見事ですばらしいですね。
玉之浦の実生も高野様に撮影してもらえたのなら、もう少しイケてる花になったと思います。


  
 

我が家の椿

 投稿者:高野 末男メール  投稿日:2017年 2月 4日(土)09時27分50秒
返信・引用 編集済
  私は鉢植えで椿を育てています。
おかげで小鳥や霜の被害もなくいま次々に花をつけています。

1.鹿児島   2.春の台   3.港の曙
 

Re: "玉之浦×羽衣"実生初花

 投稿者:高野 末男メール  投稿日:2017年 2月 4日(土)09時11分46秒
返信・引用 編集済
  > No.464[元記事へ]

B級椿さん 待望の花誕生おめでとうございます!
玉之浦の白覆輪と羽衣の蓮華咲の遺伝子を引き継いで美しい花ですね!
これから成長していく段階が楽しみですね!
姉妹苗が6本もあるとは!
次の花が楽しみです!!!
 

"玉之浦×羽衣"実生初花

 投稿者:B級椿  投稿日:2017年 1月29日(日)10時21分17秒
返信・引用
  5年前に交配し、今年初めて花が咲きました。
花弁の内側の白覆輪が少々浅いのですが、花弁が中折れし、まずまずの蓮華咲きになりました。
玉之浦の花色と羽衣の花型がうまく遺伝してくれたようです。(花径7cm)
種子姉妹の実生苗が他に6本あり、夏につぼみがついてくれると嬉しいのですが。
 

会誌55号感想

 投稿者:一会員  投稿日:2017年 1月26日(木)16時30分32秒
返信・引用
  会誌が届きました。

今号は古木特集のようで、表紙は暗い色のヤブツバキの歯の化石でした。
個人的にははやり華やかな花の写真を望んでいます。

ツバキの葉の毛だとか、ナツツバキノクロツヤバエの寄稿があったが、こういう類いの記事は果たして大半のアマチュア椿愛好家にとっては、まったく役立たない、つまらない記事ではないだろうか。

趣味も高じるとこういうところにはまり込んでいくのだろうか。
 

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