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我々創価団は頭脳集団であり、エリート集団である「折伏の対象者がどんな理由があろうとも創価団に入団しない、創価団に反対する者であれば、どんな手法を使ってでも」と、「池田教の教え『嘘も百編繰り返せば真実になる』を実行し貶めよ。折伏の対象者がドン底に落ち、働く場所もなく飯も食えなく不幸になれば、頭を下げて創価団に入団する気持ちになる。だから、不幸になるように陥れてしまえ」。創価団の常套手段である「あいつは、泥棒だ、強盗だ、変質者だ、人殺しだ」とコソドロ創価団総員一丸(一部地域住民をまで巻き込み)となって恫喝し職場や関係先に捏造流布し陥れる。
魔の折伏大行進1951年〜1969年(現在も続く)。当事、創価団二代目会長であった戸田城聖の号令で大規模な、魔の創価団勧誘運動が行われた。青年部参謀として指揮を取ったのが池田センセイ、今では大罪にあたる捏造、恫喝強要、住居違法侵入、暴行、盗聴、盗撮、脅迫、選挙違反・選挙妨害、金のバラ撒きで750000世帯の勧誘をし「歴史的快挙だ」「正義の勝利だ」(魔は勝つ?魔の大勝利だ?)と褒め称え合っている。今でも延々と続く狂気の折伏大行進、変わらない体質「池田本仏論」「池田センセイは日蓮大聖人の生まれ変わり、生き仏だ神だ」と異常なほどに崇め称える創価団に対し、果たして国民はただ眺めているだけなのだろうか??・・・・・・触らぬ神に祟り無しと。
だが、社会生活の中で創価団に嫌がらせばかりされている現在、9月の臨時国会に提出され審議に入るかもしれない「共謀罪=組織的犯罪処罰法」「組織的犯罪処罰法及び組織的犯罪収益処罰法」に大大賛成したくなります。特に反日・反社会的策動体制組織には、素直で素朴な一般国民は新設法で対抗しなければなりませんからね。8月18日九州福岡での暴力団組織抗争事件で死者が出ていることをもあります、手遅れになる前に早急に必要ではないでしょうか。(練馬創価学会の真実から)
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