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闇の中で

 投稿者:美和  投稿日:2010年 8月15日(日)04時12分54秒
返信・引用 編集済
  私は学校が終わると、よく正規の通学路を通らず学校の裏手の林を通って帰っていました。
林の中を抜ける細い道は薄暗くいつも湿った空気が漂っていました。
私は時折、道端に無造作に捨てられている成人向けの雑誌を見つけてはドキドキしながらそれを持って帰ったものです。

そんなある日、いつものように林の道をひとりで歩いていると少し道から離れたところに黒いバックが落ちていることに気がつきました。
私は多少気味が悪かったのでそのままにしてそこを立ち去りました。
家に戻ってみると、もしかしたら、あのバックの中にたくさんの雑誌が詰まっていたのかもしれないと思えるようになってきました。
そう思うと誰かに見つけられとられないか気が気でなりません。

翌日、登校する前に再びそこを通ると、そこにはまだあのバックはありました。
私は期待しながらバックのファスナーを開けました。
中には雑誌などは入っていませんでした。
でも、中を覗いて私は鼓動が急激に早まるのを感じていました。
中に入っていたのは衣類と下着でした。
目についたのは丁寧にたたまれた白いブラウスと黒いタイトスカート。
下には、更に他の衣類があるようでした。
下着は水着のような感じのもので、股間の部分にボタンがあるものと、
ガードルでした。

私は急いでバックを林のもっと目立たない場所に隠すとそのまま登校しました。
授業がおわると私はすぐに林の中に隠したバックを回収して家に戻りました。
バックの中には以下のものが入っていました。
白いブラウスと黒いタイトスカート、白い肌襦袢。
それ以外にボディースーツ、スリーインワン、ガードルなどが数点。
さらに底には女装専門誌が2冊と手紙が入っていました。

手紙は、理由あって女装を辞めるのでこれを使ってくださいという内容のものでした。
最後にはあなたが素敵で淫乱な女になりますようにと書かれていました。

オカマになんてなりたくない…
私は困惑しながらもそれを見つめました。

しかし、そんな気持ちを打ち消すかのように、バックの中からは甘い香水の匂いがほのかにしました。
淫乱な女になりなさい…
気がつくと私はボディースーツに身を包み、膨らんだ胸を擦りながら鏡の前で激しく喘いでいました。

その日の後も私は学校が終わると、またいつものように林の暗い道を通って帰ります。
時折、成人向けの雑誌などが落ちていますが、もう見向きもしません。
一旦家に帰り、暗くなるのを見計らって私は詰襟の学生服姿のまま再びあの林に戻ります。
そして、上着のボタンをひとつひとつ外していくのです。

中から現れるのは…ボディースーツで女性化した体により形成されたOLスタイルに包まれた艶やかな私の肢体。
風の音しか聞こえない林の奥の暗闇に何かが存在して、私をじっと見てるような気がします。
それは私をここへ導いた存在なのかもしれません。
お願い…、誰でもいいの…、はやく…、わたしを…、淫乱な女に…、変えて…、私を…、犯して…
私は身もだえしながらそうつぶやきながら、自分を慰めるのです。
 
 

コンビニにて・・・

 投稿者:千里  投稿日:2009年 4月28日(火)01時35分39秒
返信・引用
  今日もボディースーツの上にガードルを穿き、黒のパンストを纏い、中にBカップの人工乳房を入れました。
それから、下着が少し透けて見える白いブラウスとスカートを穿き、車で出かけました。

コンビニに車を停めて、店内で商品を見ながら人が居なくなるのを確認して、ナプキンを持って、ブラウスの前を少し開けて、下着と谷間が判るようにしながら、レジの前へと歩いて行きました。
レジには若い女性が二人いました。
私が目の前まで行ってわざとブラウスの前をやや大きめに開け、下着が透けて見えるようにすると、「いらっしゃいませ」と言いながら、さすがに私の格好に気が付いたらしく、女性同士が見合って、クスッと笑いながらも少しびっくりしたようです。
お金を受け取りながら、ちらちらと私の胸の辺りを見ているので、「私の格好はおかしいですか?」と言うと黙ってお釣りを差し出しました。
さらに「もっと見て欲しいの!」と言うと、少し後ずさりしながらも黙って、じっと見つめていました。
 

自分が変わる・・・

 投稿者:洋子  投稿日:2009年 4月27日(月)02時02分46秒
返信・引用
  今日は、体験ではなく「洋子」を名乗ったいきさつを書きますね。
洋子と言う名前は、母の名前なんです。

母は私を24歳の時に産みました。
私が中学生のころに、真っ赤なブラジャーを洗濯物で干していて、それを忍んで手に取り自分に着けてオナニーをしました。
それからは、高校生は、母のボディースーツを物干しからそーとはずして身につけてオナニーをしていました。
ある時、母のタンスから、昔着けていたガーターベルトを見つけたときの興奮とそれでオナニーしていた時に母が帰ってきてじーっと息を殺していた緊張感はいまだに鮮明に浮かんできます。

母は、淫乱なんだ!と思いました。
お酒を飲むと男の人に色目をつかうし、一度は、酔った勢いで大勢の男の前でじぶんのおっぱいを服の上から揉んだことがありました。
その時のシーンからいつか母を犯したいと思ったものです。
今も、洗濯物を外に無造作に干してあります。

もう40を超えているのにブルーのパンティーです。
新世界という大阪の発展場で女装を楽しんだとき、男の人に名前を聞かれたので、「洋子といいます。」と答えてから、「ぼく」は「私」になりきるようになりました。
あの淫乱そうな母のようになりたくて・・・
 

高速道路で

 投稿者:弘美  投稿日:2009年 4月27日(月)01時58分30秒
返信・引用
  私は黒のボディースーツを着て、黒のガードルとパンストで下着女装し、上には男性の洋服を着て車で出かけました。

高速道路の脇道に車を止め車の中で上に着ていたものを脱ぎ、下着姿になりウィッグを着け、白いブラウスと黒いギャザーのロングスカートを穿きました。
黒のヒール靴を履き、周りを見て人が居ないのを確認して注意しながら車から出て、しばらくの間、周辺をブラブラと散歩しました。

それだけでもゾクゾクとしか感じになって来ました。
散歩だけでは満足できず、急に下着を露出して見せたいと思い後ろから見られても大丈夫なように車の前に行き、高速道路の金網のフェンスの前でブラウスのボタンを外して前を大きく開けて黒い下着が見えるようにして、さらにスカートをたくし上げ、下着がよく見えるようにして車が来る方向に向きました。

高速道路を走ってくる運転手、特に車高をの高いトラックは良く見えるようで、びっくりとしながらも、私をじっと見て通り過ぎるのがよく解ります。
何台もの車が通り過ぎて行きますがほとんどの車が私の下着姿を見て行きます。
私は「恥ずかしい下着姿を見られてる!」だけどで興奮状態になって、寒いのも忘れて舞い上がってしまいボディースーツの下腹部が大きく膨らんできてしまいました。

しばらくの間下着を露出していましたが、車の運転手は私の姿を見てどう思ったのでしょうか?
 

変身

 投稿者:弘美  投稿日:2009年 4月26日(日)10時23分35秒
返信・引用
  女性の格好がしてみたくて始めた女装。

初めの頃は、母親のスカートはいて、パンストはいて一人エッチして満足してた。
それが男性に誘われ、触られいちゃいちゃするように・・・
いつの日かベットで抱かれ、初体験。
女の子のように激しく乱れ、男性に愛される。

女装は単に女の子の格好がしたかっただけだったはずなのに、だんだんエスカレートして、オンナのカラダになっちゃったみたい。

男として女の子とエッチしようと思ったけど、すでに役立たずになっちゃった。
いつの間にか性欲は、「犯されたい」に変わったの。
淫乱な女になったのかも。
 

誘惑

 投稿者:弘美  投稿日:2009年 4月26日(日)10時12分39秒
返信・引用
  中学生の頃、母のブラとパンティをこっそり着けては鏡に映してた。
こんなことしてたらダメだって思いながらも母のシルク生地のパンティからはみ出してくるモノをしごかずにはいられなかった。

1人暮らしを始めた頃から、女装がエスカレートし、通販で女性服を買い漁った。
ウィッグも買った、服もスカートも女性には無駄な体毛も全部処理してた。
自分に嘘をついてたことに気づき、女になれることが楽しくってしょうがなかった。
その時、あることに気がついたんだ・・・男にハメれられたい自分がいた。
それでも外には出られなかった。

でも、我慢の限界の糸が切れる日がやってきたの。
NHKの集金のおじさんが来るようになった。
男モードで対応していっつも支払いを拒んでた。
でも、そのおじさんは自分と同じにおいがするような気がしてきて、自分のカンを試してみることにした。

「明日は払うから3時に取りに来て」と。
その日はシャワーをして真っ赤なスリーインワンとパンティ、ガーターストッキングをつけた。
白のブラウスと黒のスカート。
薄いブラウスから下着が透けてるのがわるように。

玄関のチャイムが鳴ってドアを開けたら、いつものおじさんがいた。
私をみるなり「おまえ変態やったんやな!」って。
顔から火がでそう恥ずかしかった。
おじさんを追い出そうとした瞬間、おじさんはドアのロックをして私の腕をすごい力でつかんだ。
抵抗した、もがいた。
でも、私のモノはガチガチに固まり、先は潤んでいた。
おじさんはその場で私をおさえつけ、ブラウスを引き裂いた。
スカートを捲り上げた瞬間、私の中から発射してた。

おじさんが2度、私の頬を平手打ちにした。
頬の痛さとイってしまった脱力感でぐったりしてしまった。
シミになって広がってるパンティ越しにおじさんがベロベロ舐めだした・・・私に本来の姿がこれなんだ。
 

懺悔

 投稿者:れい  投稿日:2009年 4月26日(日)04時03分11秒
返信・引用
  私が着物を着て鏡に向かってメイクしている時、ガラリとドアが開きました。

そこに立っていたのは買い物からまだ帰るはずのない母親でした。
私は心臓が凍りつくほど驚き、母を見たまま固まってしまいました。
私が学校から帰ってから、何か怪しい行為をしている事に感づいていたのかも知れません。

私はもう死んでしまいたいほど絶望的な気持ちでした。
もう抵抗する気力も無くなり、ただうなだれて椅子に座りました。
膨らんだ胸、足袋を履いた脚。
いつもは心を沸き立たせる着物姿の自分が救いようの無いほどみじめです。

母は私を厳しく尋問しました。
「いつからなの。」「隠してるものを全部出しなさい。」「これはどうしたの。買ったものなの。」
私はかすれそうな声で母の問いに答えました。

最後に母はこう尋ねました。
「お前は男が好きなのか。」
私はそれを否定しました。
「本当なのね。」
母は再度それを確認してから、少し穏やかな声になって言いました。
「今回の事は母さんも忘れる。これを全部捨てなさい。そして二度としないで。あなたも忘れなさい。いいね。」
私は小さくうなずき、誓いました。

私は女装用品を全て捨てました。
以降、家族がこの話題を口にする事はタブーになりました。

それでも、私は女装を辞める事が出来ませんでした。
1年も経たないうちから親の目を盗んで女装を続けたのです。
お母さん、私は嘘つきです。
私は男が好き。どうしようもないくらい好き。
だから女になるのやめられなかった。
もう私は戻れません。私は男のひとに抱かれました。ごめんなさい。
 

きっかけ

 投稿者:裕子  投稿日:2009年 4月26日(日)03時56分41秒
返信・引用
  私の女装のきっかけは変わっているのかもしれません。

私には支配され操られたいという強い願望があります。
支配されて全く違う自分に変えられてしまいたい。
そんな妙な願望が芽生えたきっかけは私が幼少の頃みたTV番組でした。
当時、私は変身ヒーローが出てくる番組が大好きでよく見ていました。
そういうヒーロー物のストーリーの中で正義の側だった人間が悪の組織に捕まり洗脳されてしまうという話しがありました。
洗脳された者の顔には、濃いアイシャドーと口紅が浮き上がり、全身を黒いタイツで包まれて、悪への目覚めににんまりと妖しく微笑むのです。
それを見て私は子供心に妙にざわついた気分になったものです。

少し大きくなった頃、親に連れられて姉のバレエ発表会にいきました。
会場で舞台の順番を待つ姉を、母と一緒に見舞った私は衝撃を受けました。
赤い綺麗なチュチュと白いタイツに身を包んだ姉の顔は別人のようになっていたのです。
長い睫毛に、異常なまでに濃く派手なアイシャドー、そして艶やかな口紅。
何故か姉は私に見向きももしませんでした。
私はその時、姉が別人に豹変してしまったように感じました。
姉は大人びて女らしくなっていました。

子供の私はそれを淫らなものと感じたのです。
それはトラウマのように私の心に刻まれました。
私は、無理矢理女装させられる自分を想像するようになりました。
下着をを着せられ、初めは苦しみ嫌がっている私は、徐々に下着・洋服に心を支配されていきます。
がっくりと力なく頭を垂れた私が、再び顔を上げると、私の顔には濃いアイシャドーが塗られて、私は女のように妖しく淫らに振舞うのです。
それを想像するととても興奮しました。

そうして私はいつしか本当に女の子の服を着てみたいと望むようになったのです。
私は家族が留守の時を見計らって姉の部屋のタンスを開けました。
悪い事をしているという罪悪感に胸がドキドキしました。
私は黒いタイツ、黒いレオタードを見つけて身に着けました。
その肌にまとわりつくような全身を愛撫するような異様な感触。
ああぁ・・・犯される。
私はその異質な感触が私の心を犯してゆくのを感じました。
私は立っている事が出来なくなり、そのままレ姉のオタードを汚してしまったのです。

以来、すっかり女装の魅力に囚われた私は、機会を見計らっては姉や母の下着や洋服などにも手を出すようになりました。
私は支配され、女としての行動を強制される自分を想像しました。
操られて意に添わない恥ずかしい事も、いやらしい事も平気でしてしまう自分を想像して興奮するようになっていったのです。

私は興が乗ってくると鏡に向かってメイクをしました。濃い色のアイシャドーをまぶたにたっぷり塗り、ルージュで吊上がった唇を描きます。
私はその邪悪な表情を見ることで倒錯したエクスタシーを感じました。
それが私の女装のはじまりです。
支配されることへの憧れ、異質なものや背徳的なものに変わることへの屈折した憧れによって私はこの道へと導びかれたのです。
だから、マゾで淫乱で変態なのかも知れません。
 

着物

 投稿者:慶子  投稿日:2009年 4月26日(日)03時49分35秒
返信・引用
  私が初めて女装に目覚めたのは中学の時でした。
着物の本を見ていたら、ふと着てみたくなり家族の留守中に着ました。
初めて着た着物は肌ざわりが良く、女性はこんな着心地が良いものを着てるんだと思い、それからは家族の目を盗んではオナニーの連続でした。
そんな事を繰り返しているうちに私の中の女性が目を覚ましてしまいました。
鏡の前でお化粧をするようになり、今では着物を着てると女としてオナニーするようになったんです。
着物を着てると女になれる。
私の中の本当の自分がそう叫んでるんです。
あぁ、今日も私の中で叫び始めてきました。
 

デビュー

 投稿者:ひろこ  投稿日:2009年 4月26日(日)03時41分13秒
返信・引用
  僕は家族が寝静まった深夜、薄暗い部屋の中で鏡台の前に座っている。
純白の透けるような肌襦袢越しに胸の膨らみがはっきりと見える。
指先でそっと撫ぜると痺れるようなかすかな感覚が身体に広がっていく。
僕の無毛の脚先は薄いに足袋で包まれている。
艶やかな光沢にすっかり覆われた脚は自然と内側に揃えられて閉じられる。
僕は頭を上げて、顔にかかった髪をそっとかきあげる。その仕草は女のよう。
鏡の中の彼女はとっても淫らな感じがする。
身体全体を脈打つ快楽にかろうじて耐えているようなそんな表情だ。

彼女は最初の頃は、おとなしそうな女性だった。
ブラウスにロングスカートを着て不安そうに、そして恥ずかしそうにしていた。

でも、今の彼女は全く違う。
赤い口紅を塗り、白いボディースーツ姿で挑発的に微笑んでいる。
そう、僕が彼女をこう変えたんだ。
彼女が美しくなるたび僕は悦びを感じた。
だから、僕は彼女を美しくするために様々な女のアイテムを与えた。
それを身に着けるたび、彼女は女らしく変わっていった。
それは外見だけでなく内面もだ。
僕は彼女をコントロールしているつもりだった。

しかし、今は彼女のほうが僕をコントロールしている。
今、彼女はあきらかに男を求めている。
でも、僕はそんな事は望んでいない・・・
彼女の瞳は熱を帯び男が欲しくてたまらないとを訴えている。
彼女の腰はゆっくりとゆっくりと動いている。
彼女の目がから離れられない。
彼女を見ているとだんだん変な気持ちになってくる。
彼女の誘いに従い、少しだけ男のことを考えてみると、甘い感情がこみ上げてくる。
僕の頭の中はたちまち男のことでいっぱいになってしまった。
彼女は外に出たがっている。
自分の存在を誰かに知らせたがっている。

外に出たいの。
わたしの提案に彼は同意した。
彼はもうわたしに逆らえない。すでに女の快楽の虜になっているから。
わたしは着物に着替えて、草履を手に、足音を忍ばせながら廊下を歩く。
ふふ、家族がわたしに気付いたらどんな顔をするかしら。
着物を着るなんて、こんなになっちゃってきっと悲しむわね。
でも、これが本当のわたしなの。
わたしは男を求めて深夜に出歩くような女になったの。
パパ、ママごめんね。
でも、心のドロドロをもう抑えられない。わたしは女になりたいの。
玄関のドアをそっと開けると、暖かい風がスカートの中をそっと通りぬけるのを感じた。
空には月が見えている。夜にも関わらず外は明るく感じる。
わたしの心臓は早鐘のように鳴りはじめ、そしてわたしの脚は震えた。
それでも、わたしは草履を履くと、そのまま外へ歩み出る。
カツカツとヒールの音をひびかせて深夜の住宅街を歩いていく。
何なの?わたしをつつむこの高揚感。
あぁとってもいい気持ち。何故こんなに気持いいの?もう全てを失ってもいい。
あぁ月よ、わたしを男のもとへ導いて。わたしを女にして。
 

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