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またしても連日のスケジュールお疲れさまでした。
北海道ツアーを終えての凱旋報告的な位置付けもあったのでしょうか。知られざるエピソードの御披露が楽しめました。
Reel Set #3、やはり大作ですね。この曲になると皆さんに緊張といいますか、気合いが走るように感じられますが、もうすっかり自信がついたでしょうか。
そういえば、当別で終演後新曲の話になった時、「本当はもう一曲あるんだけど…」というような御発言をされていたのを思い出しました。
その時はこの曲のこととはわからなかったのですが、そういえば何か思い詰めたような響きが感じられたかもしれません。
太田さんの新曲のタイトル決定を知ることができたのも来たがゆえの収穫でした。
隣席の前途ある若者と会話できたのも、こちらにもためになりました。多くのユニットに参加し連日忙しく活動しておられる旨教えて差し上げると、藤野先生ってすごい人だったんですね、と初々しく感心してくれました。
どんな先生ぶりかも話題になっていましたが、想像するに、藤野さんは御専門の方で教職課程も取るなどしてきちんとした先生経験もお持ちなのではないでしょうか?
また、千葉でもお教えとのこと。総武線と京葉線の違いはありますが、3月までの住まいはもうひと駅ほど奥にある社宅で、そこから3年間毎日1時間以上かけて都内に通勤しておりました。
藤野さんも強風でダイヤが乱れたり、時間帯により本数が少なくなったり、便により西船橋方面に行ってしまう武蔵野線とのよくわからない関係などを経験されたでしょうか。親しみが増しました。
いろいろ条件が重ならなければなかなか出席できなくなってしまいましたが、楽しい苦労ですので、また来る機会があればと思いますし、引き続きまたの御来道の方もお待ちしています。
来週の関西ツアーもお気をつけて。お疲れさまでした&ありがとうございました。
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